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きのうの春で、君を待つ ガガガ文庫
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きのうの春で、君を待つ ガガガ文庫

八目迷(著者), くっか

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きのうの春で、君を待つ ガガガ文庫

858

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2020/04/17
JAN 9784094518429

きのうの春で、君を待つ

¥858

商品レビュー

3.7

10件のお客様レビュー

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2026/03/21

1巻完結。『時と四季シリーズ』の2作目。本作は人の悪意がきつかった。だからより、二人に幸せになってもらいたかった。 タイムリープの構造が理解できなかったら、紐を輪っかに結んで、その輪っかを一つずつ繋げて鎖を作っていくのをイメージすると良いです。

Posted by ブクログ

2024/11/10

ラノベと一般小説の違いはなんなんだろう。 デビューした賞や出版社の違いなのか?軽い、重いが違いなら、小説によっては逆転するものも多数ある。つまり、何がいいたいかと言えば、面白いかどうかが重要で、小説の区分けに意味はないと言いたい。 このラノベも「夏へのトンネル、さよならの出口」の...

ラノベと一般小説の違いはなんなんだろう。 デビューした賞や出版社の違いなのか?軽い、重いが違いなら、小説によっては逆転するものも多数ある。つまり、何がいいたいかと言えば、面白いかどうかが重要で、小説の区分けに意味はないと言いたい。 このラノベも「夏へのトンネル、さよならの出口」の映画が面白かったので、同じ作家と言うことで読み出した。またまた、タイムリープが導入で少しげっそりしかけたが、素直なストーリーで面白く、好感が持てた。

Posted by ブクログ

2024/06/03

SF要素のある恋愛小説で素直に良かったです。ストーリーがちょっと単調な所があり、もう一捻りあればなお良かったと思いました。

Posted by ブクログ