商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2020/02/28 |
| JAN | 9784492261149 |
- 書籍
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10年後に食える仕事食えない仕事
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10年後に食える仕事食えない仕事
¥1,650
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商品レビュー
3.7
38件のお客様レビュー
- ネタバレ
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社労士は、労務管理の手続き代行業であり、各企業の担当者が自分のパソコンから簡単に手続きできるようになれば、わざわざ依頼する必要はなくなる。→そもそもどれだけの理解力があるのか。 今後はコンサル的な色合いが強くなる。 人事労務コンサルへの転身が必要だ。 →それは顧問料なのでは? 公務員は、既得権があり身分が保証されているため代替されるのには年月を要する。 →働きがいは? プライバシー情報を正面から扱うプロフェッショナルには、人間の強みが発揮される。 中小企業診断士は、国から「ものづくり補助金」の申請業務で生計を立てる。協会に所属
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マインドマップを作りながら興味のある部分のみ摘んで読んだ。 最初に、「こういう人は、どこを読めばいい」と説明してくれるのが、とても親切。
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日本の総人口は2008年の1億2808万人をピークに減少に転じた。生産年齢人口も2015年の7629万人→2035年は6494万人と1135万人(年間57万人づつ)減っていく。この57万は鳥取県の人口とほぼ同じ。人間のする仕事は減っていく。
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