商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2020/02/05 |
| JAN | 9784087716962 |
- 書籍
- 書籍
犬のかたちをしているもの
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犬のかたちをしているもの
¥1,540
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商品レビュー
3.7
119件のお客様レビュー
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「産む」機能をもつ側の性別としていたら必ず一度は考える妊娠と出産のこと。書評とは逸れるけど、2026年現在は女の腹の中で育てなければ人間は生まれてこないのだから、人体を介する以上、男性がその決断に口出しする権利はないんだよな~と(申し訳ないけど)思うなあ。
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- ネタバレ
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結局何を読まされたんだろう、、、って残る感覚。ただ、女であることって子供を産める、とかそういう生殖器があるとかそんな分類でしかないのかなぁ。。。と妙に考えちゃう
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パートナーを傷つけながらそれに気づいていながらいざ自分が裏切られたときの葛藤やその時に感じているもの、その時の状況、日常の出来事が混沌としていて、それを上手く言語化されているのが面白かった。
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