1,800円以上の注文で送料無料
今日は誰にも愛されたかった
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1220-06-02

今日は誰にも愛されたかった

谷川俊太郎(著者), 木下龍也(著者), 岡野大嗣(著者)

追加する に追加する

今日は誰にも愛されたかった

1,320

獲得ポイント12P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ナナロク社
発売年月日 2019/12/19
JAN 9784904292914

今日は誰にも愛されたかった

¥1,320

商品レビュー

4.2

60件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/18

詩パートと感想トークパートの二部構成の本というのは買う前から知ってた 詩パートが短い! そしてあんまり私の心には刺さらなかった! 木下龍也のはすきだけど

Posted by ブクログ

2026/02/26

おふたりの短歌も谷川俊太郎さんの詩も、なぜその言葉が選ばれたのかのプロセスが丁寧に解説されていてすごく面白いし、勉強になる。谷川さんが選ぶっておらず、おふたりも謙虚で、3人組の掛け合いもとても好印象だった。3人ともすごく好きになった。 そしてなにより装丁!寄藤文平さんのセンス!...

おふたりの短歌も谷川俊太郎さんの詩も、なぜその言葉が選ばれたのかのプロセスが丁寧に解説されていてすごく面白いし、勉強になる。谷川さんが選ぶっておらず、おふたりも謙虚で、3人組の掛け合いもとても好印象だった。3人ともすごく好きになった。 そしてなにより装丁!寄藤文平さんのセンス!豪華な全面箔!よくよく見ると、金色の細い線で可愛い絵が描かれている。「箔で本は売れない」(だからお金をかけて箔を使う意味など1ミリもない)とはよく聞くけれど、それでもすごく素敵。箔が理由で買う人はいないとしても、買った人はこの本をきっと大切にする。ちなみにナナロク社の社名まで大きなフォントで入っているのは、短歌界隈ではブランド力があるから?

Posted by ブクログ

2026/01/05

 連詩なんですが、詩と短歌の連想ゲームでした。面白いですね。あれこれは、あほブログを覗いてみてください。  https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202512300000/

Posted by ブクログ