商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2019/04/10 |
| JAN | 9784344428522 |
- 書籍
- 文庫
蜜蜂と遠雷(上)
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蜜蜂と遠雷(上)
¥924
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商品レビュー
4.4
690件のお客様レビュー
自分が才能がある側じゃない事を知っているからこそ、この作品の才能ある登場人物達の考えや人柄、センスに惹かれてしまう
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ピアノコンクールの話だから曲名は難しくて入ってこなかったけど、色んな人の人生とピアノが結びついて、厳しい世界でどう生き抜いていくか、どうピアノで表現するかとか、心理描写が沢山あって一気に読めた。 頑張る人ってかっこいいなって思って感動した!
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天才とか才能があるって言われる人、いるよね。優秀なんていう言葉じゃ片付けられない、ぶっ飛んだものを持ってる人。その人にとっての表現方法がピアノだったんだろうし、そういうものに出会えていることが幸せだよね。離れてしまったとしても結局吸い寄せられるし、そこで生きていくしかないんだよな...
天才とか才能があるって言われる人、いるよね。優秀なんていう言葉じゃ片付けられない、ぶっ飛んだものを持ってる人。その人にとっての表現方法がピアノだったんだろうし、そういうものに出会えていることが幸せだよね。離れてしまったとしても結局吸い寄せられるし、そこで生きていくしかないんだよな。飛び込んでしまった井戸からは出られない。 お前誰だよって感じだよね。 これから下も読みます。
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