商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | すばる舎 |
| 発売年月日 | 2017/07/31 |
| JAN | 9784799105115 |
- 書籍
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シンプルに結果を出す人の5W1H思考
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シンプルに結果を出す人の5W1H思考
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商品レビュー
4
38件のお客様レビュー
結局のところ、この本に書かれている事に尽きるんじゃないかな。 どの業界のどの業務も仮説もアイデアもフレームワークも。 本書の内容が徹底して出来ていなければ、その先の道は誤って進んでしまう、と。
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フレームワークと聞くと身構えてしまうことが多いが、5W1Hであれば自然と馴染み深い印象があり内容がスッと入ってきた。 AIも出てきて御用聞営業が通用しない時代になっているので、お客さんの話をよく聞き課題解決するには何が必要なのか、どのタイミングなのか、なぜ解決したいかを意識するこ...
フレームワークと聞くと身構えてしまうことが多いが、5W1Hであれば自然と馴染み深い印象があり内容がスッと入ってきた。 AIも出てきて御用聞営業が通用しない時代になっているので、お客さんの話をよく聞き課題解決するには何が必要なのか、どのタイミングなのか、なぜ解決したいかを意識することが大事だと改めて感じた。 無意識でできていることもあると思うが、緊張したり急いでいる時に抜け落ちてしまうことが多いので特に意識したい。
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世の中の色んなフレームワークを5W1Hに要約しちゃった本。 4つの場面で、5W1Hを活用する方法を説明している。 課題提起、アイデア発想、コミュニケーション、問題解決である。 課題提起 Big Whyに遡ることが大事。 アイデア発想 What以外の4つのWで、従来と反対の方...
世の中の色んなフレームワークを5W1Hに要約しちゃった本。 4つの場面で、5W1Hを活用する方法を説明している。 課題提起、アイデア発想、コミュニケーション、問題解決である。 課題提起 Big Whyに遡ることが大事。 アイデア発想 What以外の4つのWで、従来と反対の方向に発想を振ることでイノベーションが生まれる。 コミュニケーション Why-What-Howの順に伝える Why-Howが説得では大事 問題解決 3W1H(What,Where,Why,How)の順に調べる どれも即役に立つ、かつシンプルなのが素晴らしいと感じた。
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