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うつヌケ コミックエッセイ うつトンネルを抜けた人たち
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うつヌケ コミックエッセイ うつトンネルを抜けた人たち

田中圭一(著者)

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うつヌケ コミックエッセイ うつトンネルを抜けた人たち

1,320

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2017/01/01
JAN 9784041037089

うつヌケ コミックエッセイ

¥1,320

商品レビュー

3.9

191件のお客様レビュー

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2026/04/01

私も今鬱っぽく病んでいるのでとても共感できるところが多かった。色々な事例と漫画を用いてライトな感じで描かれていて非常に読みやすかった。多くの印象に残ってるフレーズはあるけど、結局のところ、『いかに自分を受け入れるか。自己受容力をあげるか。』にら尽きると思う。他人は変えられないので...

私も今鬱っぽく病んでいるのでとても共感できるところが多かった。色々な事例と漫画を用いてライトな感じで描かれていて非常に読みやすかった。多くの印象に残ってるフレーズはあるけど、結局のところ、『いかに自分を受け入れるか。自己受容力をあげるか。』にら尽きると思う。他人は変えられないので自分を進化させるしかない。今も精神疾患で苦しんでいる人はいる。その苦しみはなった人にしかわからない。禍福は糾える縄の如し。この闇は必ず晴れる。それまで生きる。

Posted by ブクログ

2026/01/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

私は自分としてはこれまで長く精神科やメンクリに通ってきて、転院もしたし病名もいろいろ変わってきたのだけれど(現在も主治医変わってはっきりうつ病とはいわれていない)、このコミックエッセイで登場した人たちのような大変な出来事は体験していないのに、どうして自分は病院に通い続けているのかわからなくなった。 著者の言う「トンネル」の中なのか外のなのかもわからない。 逆に自分はこんな体験してないのに、と余計悲しい気持ちになった。 本来こんな感想マイナス評価になってしまうのかもしれない。この本に救われた人には申し訳ないけど。 とりあえず自分には合わなかったのかもしれない。

Posted by ブクログ

2026/01/07

参考になるような、ならないような うつとは自分の持つエネルギーが心の闇に集中すること、というのは言い得て妙 そのエネルギーを他のものに向ける先がないと、放っておいたらそりゃあそっちに流れ込むよね

Posted by ブクログ

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