商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2016/08/01 |
| JAN | 9784093965378 |
- 書籍
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九十歳。何がめでたい
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九十歳。何がめでたい
¥1,320
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商品レビュー
3.7
279件のお客様レビュー
立場や忖度を度外視して主張する著者。 九十歳を超えて尚磨きがかかっている。 言葉や考え方を大切にしている方なんだなと拝見した。エッセイストの名手、ここにありでした。
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よく「ある昔は良かったけど今はダメ」系老害YouTubeかと思ったけど、それはそれで面白い。新聞の人生相談を読んでる時点で古き良き。同世代の方々には刺さるんだろうなあ。 歳とると耳も聞こえなくなるし、目も見えなくなるし、良いことないよなあ。
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いつか買ったものの、読む気をなくし放っておいた本。再び開くと、何やら今度は読みやすい。佐藤愛子氏の本を、祖母は好きだった。本を開く気になったのも、面白いと思ったのも、その祖母を最近101歳で亡くしたからだろうか。クスリと笑う箇所がありつつ、あぁ祖母もこんなふうに考えたことがあった...
いつか買ったものの、読む気をなくし放っておいた本。再び開くと、何やら今度は読みやすい。佐藤愛子氏の本を、祖母は好きだった。本を開く気になったのも、面白いと思ったのも、その祖母を最近101歳で亡くしたからだろうか。クスリと笑う箇所がありつつ、あぁ祖母もこんなふうに考えたことがあったろうかと懐かしさがこみ上げてしんみり思うこともあった。10年後に開いたら、また違った気持ちで読むのかしら?
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