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残酷な20年後の世界を見据えて働くということ
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残酷な20年後の世界を見据えて働くということ

岩崎日出俊(著者)

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残酷な20年後の世界を見据えて働くということ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 SBクリエイティブ
発売年月日 2014/11/25
JAN 9784797380453

残酷な20年後の世界を見据えて働くということ

¥1,540

商品レビュー

3.4

16件のお客様レビュー

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2025/08/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2014年出版の本を11年後に飛ばし読み。当時から分かっている人には分かっていたことかとは思いますが、方向性なんかはそこそこ間違っていない感じで、ちょっと楽しめた。

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2021/06/10

・定住型か狩猟型か、自分の選好を見極める ・定住型だと思うなら、①会社や業界の10年先は安泰か、②自分の市場価値は上がるか、③死ぬときに後悔しない仕事内容か、を考える必要有り ・人間の欲求の最終段階は自己実現、即ち自らの能力を通じた社会へのインパクトであり、承認欲求はその下に位置...

・定住型か狩猟型か、自分の選好を見極める ・定住型だと思うなら、①会社や業界の10年先は安泰か、②自分の市場価値は上がるか、③死ぬときに後悔しない仕事内容か、を考える必要有り ・人間の欲求の最終段階は自己実現、即ち自らの能力を通じた社会へのインパクトであり、承認欲求はその下に位置する ・発展している業界で参入障壁が低いところはレッドオーシャン ・エクイティの威力はフロー収入に勝る、投資家に回るべき ・英語の他に武器をもう一つ ・やっている仕事の価値を判断するときには、①自分が成長できるか、②意味のあることか、③ハードワークがいつまで続くのか、④それなりの処遇か、の4つ ・思いやりをもって、謙虚に、結果にこだわる

Posted by ブクログ

2018/07/29

残酷な20年後の世界を見据えて働くということ。岩崎日出俊先生の著書。これからの世界は弱肉強食、優勝劣敗の残酷な競争社会が待っている。将来のある日本の子供たちが残酷な20年後の世界をたくましく生き抜いていくためには、今の学校教育制度では絶対に駄目。例えば岩崎日出俊先生はバイリンガル...

残酷な20年後の世界を見据えて働くということ。岩崎日出俊先生の著書。これからの世界は弱肉強食、優勝劣敗の残酷な競争社会が待っている。将来のある日本の子供たちが残酷な20年後の世界をたくましく生き抜いていくためには、今の学校教育制度では絶対に駄目。例えば岩崎日出俊先生はバイリンガル的な語学力が必須だとおっしゃっているけれど、帰国子女や留学経験者でもない限り今の日本の学校教育ではバイリンガル的な語学力は決して身につかないもの。考えさせられる一冊でした。

Posted by ブクログ