商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/06/07 |
| JAN | 9784063806311 |
- コミック
- 講談社
昭和元禄落語心中(4)
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昭和元禄落語心中(4)
¥671
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商品レビュー
4.3
56件のお客様レビュー
助六が破門され、八雲師匠が亡くなり、みよ吉は助六を故郷へと誘う。 そして菊比古は正真正銘、独りに。 それでも引き戻しに行くなんて、助六は菊比古の一部なのね…
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- ネタバレ
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面白くてどんどん読み進められる。助六、破門。こうなると、助六のあの自由さが全て裏目に出てしまう。読んでいてハラハラする。師匠に詫びてほしい、と思うけど、詫びたらそこで助六じゃなくなるな、と思う。そしてチビ小夏登場。2人の落語のシーン、読んでいて小夏同様に興奮する。そして、みよ吉が最後に出てきて、不穏な空気。ドキドキする。どうなるの、次。
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助六も菊さんのことを羨ましがっていた。その肩をすがりたいような蹴りたいような、複雑な気持ちでみるしかできない菊さんの気持ちがつらい
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