- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-01-07
氷点(上) 角川文庫
704円
獲得ポイント6P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2012/06/01 |
| JAN | 9784041003404 |
- 書籍
- 文庫
氷点(上)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
氷点(上)
¥704
在庫なし
商品レビュー
4.1
155件のお客様レビュー
キリスト教の作家というイメージだったので、固い内容だと思っていたのですが、昼ドラのようなドロドロな展開で驚きました。とにかく陽子が可哀想ですが、ひきこまれて最後まで一気に読みました。
Posted by 
面白い。面白い。読み始めてから一気読みしてしまった。 辰子は綾子自身のイメージなんだろうな〜 罪を犯そうとすると重すぎる罰が下る… 継子いじめは胸が痛くて読んでられん
Posted by 
一気に読みました。 啓造の陰気で、本心を相手に伝えない性格が好きにはなれませんでした。 真実を知ることで、それまでの出来事や人への見方が大きく変わってしまうことが印象的でした。 純粋な心だけでは生きていけない現実の厳しさを考えさせられました。
Posted by 
