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社長は労働法をこう使え! プロ弁護士が教えるモンスター社員・ぶら下がり社員へのリアルな対応事例
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ダイヤモンド社 |
| 発売年月日 | 2012/03/10 |
| JAN | 9784478017043 |
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社長は労働法をこう使え!
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社長は労働法をこう使え!
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商品レビュー
3.7
22件のお客様レビュー
◆所感 ・解雇に大きな制限があり労働者優位である労働法を前提とすると、トラブル社員を採用しないことが何より大事であることを痛感した。数を追うことは至上命題ではありながら、会社を潰してしまうリスクがあるという重責をより強く認識すべきだ。 ・キャリアに寄り添うことは大事である一方、雇...
◆所感 ・解雇に大きな制限があり労働者優位である労働法を前提とすると、トラブル社員を採用しないことが何より大事であることを痛感した。数を追うことは至上命題ではありながら、会社を潰してしまうリスクがあるという重責をより強く認識すべきだ。 ・キャリアに寄り添うことは大事である一方、雇用された従業員である以上、会社が定めた配属や転勤に従う必要がある。対価として給与が支払われているわけなので、まずは与えられたミッションを全うするべきだ。とは言え、やり甲斐や面白さはあった方が良い。健全な組織を作るためにも、ベースの考え方は教えつつ、モチベーションを互いに高め合っていきたい。
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労働法は、民法における契約自由の原則を、労働者のために制限するための法律。この原点を知るか知らないかで労働法の理解力が全然違う。
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教科書的、お役所的な解釈とは全然違う、現実的な労働法との向き合い方。 時間が解決してくれる…とか、しっかり話を聞いてあげる…とか、一見論理的でない対応だけど、そうそう実際こうなんだよね〜と思わずにいられない、身近な問題として捉えやすい書き方をしている。 それでいて主要な判例もきち...
教科書的、お役所的な解釈とは全然違う、現実的な労働法との向き合い方。 時間が解決してくれる…とか、しっかり話を聞いてあげる…とか、一見論理的でない対応だけど、そうそう実際こうなんだよね〜と思わずにいられない、身近な問題として捉えやすい書き方をしている。 それでいて主要な判例もきちんと説明しているので、労務を専門としていない人向けとしてはよいのでは。
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