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脳を創る読書 なぜ「紙の本」が人にとって必要なのか
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 実業之日本社 |
| 発売年月日 | 2011/12/19 |
| JAN | 9784408109077 |
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脳を創る読書
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脳を創る読書
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商品レビュー
3.1
61件のお客様レビュー
活字、音声、映像の中で活字が最も情報量が少なく、だからこそ想像力で補う必要がある…という部分が、当たり前だけど「確かに!」と膝を打った。 そう考えると読書によって「考える力」が身につくというのも説得力があると思った。
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「入力の情報量」がとても勉強になった。文章を読んで自分の言葉で考えて理解するというのは大切なことだ。 以前、小学生の調べ学習の授業を見学した時。電子書籍からノートに、必要な箇所を書き写すことができない子がかなりいた。教師が、電子書籍と全く同じ本を紙媒体で見せたとき、自分で該当箇所...
「入力の情報量」がとても勉強になった。文章を読んで自分の言葉で考えて理解するというのは大切なことだ。 以前、小学生の調べ学習の授業を見学した時。電子書籍からノートに、必要な箇所を書き写すことができない子がかなりいた。教師が、電子書籍と全く同じ本を紙媒体で見せたとき、自分で該当箇所を見つけて書き出していた。その時は、電子書籍を本というより、画像として捉えているのでは?という話になった。学習には個人差があるから一概には言えないけど、学習で使いこなせるものではないと感じた。
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今の時代だからこそ読むべき一冊かなって。「電子化された人工物を生かすも殺すも使う側の問題」脳の本質さえわかれば、その意味も分かると思う。だからやっぱりわたしは紙が好き。
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