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ガール・ミーツ・ガール 光文社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2011/12/08 |
| JAN | 9784334763350 |
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ガール・ミーツ・ガール
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ガール・ミーツ・ガール
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商品レビュー
3.8
69件のお客様レビュー
疾風ガールの続編。 夏美は相変わらず自分の思いに一直線で、それに振り回される裕司。 そんなに物事上手く行くはずないでしょうと突っ込みたくなる気持ちもありますが、読み終わってすごく元気になりました。 夏美とルイの関係が徐々に変わっていくのを見て、良い先生に巡り合って、一緒コツコ...
疾風ガールの続編。 夏美は相変わらず自分の思いに一直線で、それに振り回される裕司。 そんなに物事上手く行くはずないでしょうと突っ込みたくなる気持ちもありますが、読み終わってすごく元気になりました。 夏美とルイの関係が徐々に変わっていくのを見て、良い先生に巡り合って、一緒コツコツと何かをしながら学ぶっていいなぁと思いました。 新しいことに挑戦したくなります。
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ガクさんカッコイイな。 疾風ガールと続けて読んだが、こっちの方がプロとしての夏美の成長やルイとの友情などニヤける場面が多かった。 最初から最後までジンの才能には疑問だけど。
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2作目から読み始めてしまった。 音楽の世界は、詳しくないのだが、商業主義とアーチストの考えの乖離ってあるんだろうなと思う。そこに、誰がアーティスト側にたって、立ち回るのか?その人の力量って、大きいのだろうなと思う。
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