商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2010/11/19 |
| JAN | 9784088790619 |
- コミック
- 集英社
べしゃり暮らし(11)
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べしゃり暮らし(11)
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商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前巻で、暫定ではなくトリオでやろうと言われた子安君。 喜びから一転、葛藤と落ち込みが描かれます。 尊敬する二人から誘われたら絶対嬉しいけれど その二人の持ち味はべしゃりで、子安君はべしゃりは出来ない。 子安君の面白い台本のままにやると、今度は圭右君が 台本が覚えられないし予定調和になってしまう。 笑いとしてはやっぱり、合っていないのです。 本爆さんの「もっとべしゃらないの?」という言葉が 愛に溢れてるのにとてもキツイ。 実力がないのではなくてただただ『合わない』。 だからこそ簡単に諦めることもできなくて辛い展開です。
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おもしろいな。 笑いには悲哀が必要だと思ってるんだけど、これは上手く表現されてるよなぁ。 笑えて、悲しいって最強だ。
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