- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1206-03-13
女ぎらい ニッポンのミソジニー
1,650円
獲得ポイント15P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 紀伊國屋書店 |
| 発売年月日 | 2010/10/16 |
| JAN | 9784314010696 |
- 書籍
- 書籍
女ぎらい
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
女ぎらい
¥1,650
在庫なし
商品レビュー
3.9
85件のお客様レビュー
上野千鶴子さんのたくさんある本の中で、初めて読了した本です。 ミソジニー(女性嫌悪、女性蔑視)がいかに社会に浸透しているか。 それを多少なりとも、両性が受け入れてしまっている現状に 気づかせてくれます。 そのような社会は、女性にとっても、また男性にとっても 非常に生きづらい社...
上野千鶴子さんのたくさんある本の中で、初めて読了した本です。 ミソジニー(女性嫌悪、女性蔑視)がいかに社会に浸透しているか。 それを多少なりとも、両性が受け入れてしまっている現状に 気づかせてくれます。 そのような社会は、女性にとっても、また男性にとっても 非常に生きづらい社会です。 その解決方法を見つけることは、読者に委ねられています。 私も、いつか自分なりの方法を見つけられるように、 関連する本を読み、思考を続けたいと思います。
Posted by 
2026.1.13 読了。 ミソジニーとは、女ぎらい。女性嫌悪、女性蔑視だという。 女性論をほじくり返しても面白みを感じない。
Posted by 
男である自分を見つめ直しながら、この本を最後まで読んだ。子孫繁栄には男女が必要であるならば、性差の課題は永遠になくならないのだろうか.理解を深めるために再読しようと思う。
Posted by 
