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火星年代記 新版 ハヤカワ文庫SF
1,760円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2010/07/15 |
| JAN | 9784150117641 |
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火星年代記 新版
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火星年代記 新版
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商品レビュー
4.1
114件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
不幸にも人類に目を付けられてしまった火星。 人類側の私は、新天地への期待でワクワクしたり、幻想的な火星にうっとりしたり、人類は哀れだなと思ったり、感情が忙しく動きながら一気読みしました。とてもボリューミーでたくさん考えさせられた作品です。
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なくなっていくものに深い共感と執着が垣間見られて面白い。これが華氏451度につながっていくのかな。WWⅡの経験が反映されているのかも。 正しくなくて良いという作者の姿勢が大好き 哀
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レイ・ブラッドベリ「火星年代記」読了。火星を舞台にした短編が時系列で繋がっていき、地球人が最後に火星人になる結末に切い余韻が残った。はじめは異形の火星人に違和感があったが、ネアンデルタール人やインカ文明がふと思い浮かんだ。もしかして彼らもテレパシーが使えてたらなんて空想に耽った。
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