商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/02/23 |
| JAN | 9784063145441 |
- コミック
- 講談社
ヴィンランド・サガ(7)
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ヴィンランド・サガ(7)
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商品レビュー
4.4
17件のお客様レビュー
恭順の体 酒と女と殺しが好きな何処にでも居るヴァイキング(ノルド戦士)だ 遥か西の大海の彼方…常人には辿り着く事の出来ない彼岸の地に_英雄アルトリウスの住む楽土が有ると言う
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アシェラッドがヴァイキングを嫌う理由はわかったけど、自分もヴァイキングとして生きているわけだから、何だか皮肉。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
クヌートとその父スヴェン王が相見える第7巻。 トルフィンが復讐に取りつかれているように、クヌートは神との戦いに取りつかれてしまったようだ。「平和で豊かな楽土を地上に作る」という理想は共感するが、形相が狂気じみていて少し怖かった。 「人間はみんな何かの奴隷だ」1巻でアシェラッドが言った言葉を思い出した。
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