商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 工作舎 |
| 発売年月日 | 2008/11/01 |
| JAN | 9784875024156 |
- 書籍
- 書籍
素粒子の宴
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
素粒子の宴
¥1,320
在庫あり
商品レビュー
3.7
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
昨年亡くなった南部陽一郎と漸近的自由のポリツァーの対談集がメインだけど、そこは工作舎の出版物、松岡正剛が途中で乱入〜。博覧強記とは思っていたが、物理学者と渡り合えるとは (≧∇≦) まだトップクォークが発見される前の対談。隔世の感があるようで、でも相変わらずグルーオンは見つかっていないよなー的なw
Posted by 
「ヒッグス粒子を追え」を読んだ後だつたので、1978年あたりの状況がだいたい想像でき、素直に話に引き込まれた。南部とポリツァーの考え方が分かり面白い。また、今となっては聞けないようなエピソードも多数あり。
Posted by 
門外漢なのですが興味を持ったのでちょっと読みました。 対談なので、色々な前提の元に話しが進みます。 解らない処だらけだったので、もう少し勉強してから読まないといけないと感じました。
Posted by 

