商品詳細
| 内容紹介 | 第4回『このミス』大賞受賞作 『チーム・バチスタの栄光』の著者が贈る田口・白鳥シリーズ!不定愁訴外来担当の田口は、手術前で精神的に不安定な子供たちのメンタルサポートを行なうことに。その頃、小児科病棟の問題児・瑞人の父親が殺され、警察庁から出向中の加納警視正が病院内で捜査を開始。緊急入院してきた伝説の歌姫と、厚生労働省の変人役人・白鳥圭輔も加わり、物語は事件解決に向け動き出す。 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2008/09/04 |
| JAN | 9784796663601 |
- 書籍
- 文庫
ナイチンゲールの沈黙(下)
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ナイチンゲールの沈黙(下)
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商品レビュー
3.4
296件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ラストの歌の力で告白するシーンは怒涛の展開だなと思いました。ちょっと現実離れしているのが難点です。 やっと白鳥が出てきます。由紀の死がありますが、正直由紀の人物像がはっきり見えないので、感情移入が出来ませんでした。瑞人の心情を描くには必要な要素だったのでしょう。
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完読! ミステリーと言っても 結果はバレバレのミステリー バチスタのような展開を期待していると 途中で興ざめしてしまうかも。 とはいえ すっかり海堂ワールドにはまりました
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チームバチスタの栄光の続編、下巻。 前作ほどのドンデン返しはないが、登場人物の個性がしっかりしていて、それぞれの立場で感情移入してしまう。白鳥は別にして。 そして姫宮はまだ出てこないのか、、、
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