商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 1977/10/20 |
| JAN | 9784488006884 |
- 書籍
- 書籍
脱学校の社会
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
脱学校の社会
¥1,870
在庫あり
商品レビュー
3.6
24件のお客様レビュー
自分の仕事がバタついているからか、 理想論なので現実味がないからか、 訳本だからか、 サッパリ入って来ない 目で追うだけであった アメリカと中南米の関係性から論じられたという解説を読み むかし学生時代に読んだ脱開発の時代に感動したことを 思い出しました 要するに自覚、自律を促...
自分の仕事がバタついているからか、 理想論なので現実味がないからか、 訳本だからか、 サッパリ入って来ない 目で追うだけであった アメリカと中南米の関係性から論じられたという解説を読み むかし学生時代に読んだ脱開発の時代に感動したことを 思い出しました 要するに自覚、自律を促すと…
Posted by 
学校に依存した社会。自動車に依存した社会。既に「学校」という枠が存在する時点で、我々は「学校」の一部として既に行動してしまっているのかもしれない。教職大学院という大学院も、専門職として教師を捉え直しているものの、それも時代の徒花のように感じる。
Posted by 
1ページ目から圧倒され感動で前に進めなかった。 学習=学校に通うとなっている今の社会はおかしい。それにつきる本だった。 本当の学びとは、自発的であり、それの有無によって差別されるものではあってはいけない。
Posted by 

