- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1222-02-06
ぶち猫 コックリル警部の事件簿 論創海外ミステリ69
2,200円
獲得ポイント20P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 論創社 |
| 発売年月日 | 2007/10/20 |
| JAN | 9784846007522 |
- 書籍
- 書籍
ぶち猫
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ぶち猫
¥2,200
在庫なし
商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
【内容】ミステリ。コックリル警部のシリーズらしい。ちょっと貧相で落ち着きのない感じの警部。 【感想】いまいち面白さを感じなかった。カバーの絵とか題名はおもろそうやったんやけど。
Posted by 
これを読んでしまったら、ブランドの読む物がなくなってしまう!と思って、表題作の戯曲『ぶち猫』だけ読み残したのが、今から10年前。。。この度、ようやく読み終えました。コックリル警部は出てきますが、あくまでも脇役。ラストはブランドらしいブラックな味わいでした。 なお、10年前の自分の...
これを読んでしまったら、ブランドの読む物がなくなってしまう!と思って、表題作の戯曲『ぶち猫』だけ読み残したのが、今から10年前。。。この度、ようやく読み終えました。コックリル警部は出てきますが、あくまでも脇役。ラストはブランドらしいブラックな味わいでした。 なお、10年前の自分の読書記録を眺めてみると、収録作品の中では『屋根の上の男』とショートショートの『アレバイ』が気に入ったようです。
Posted by 
以前、わけあって(といってもたいしたわけじゃないが)『招かれざる客たちのビュッフェ』を100遍くらい読み、クリスチアナ・ブランドはもういいと思っていた。嫌いじゃないが気が滅入る、という印象。ところがどうしてどうして、軽やかなものも書くじゃありませんか。軽やかといっても筆致はまさし...
以前、わけあって(といってもたいしたわけじゃないが)『招かれざる客たちのビュッフェ』を100遍くらい読み、クリスチアナ・ブランドはもういいと思っていた。嫌いじゃないが気が滅入る、という印象。ところがどうしてどうして、軽やかなものも書くじゃありませんか。軽やかといっても筆致はまさしくブランドのもので、もう一回『招かれざる〜』を読んでみようという気になった。ただ、見つかるかどうか…。
Posted by 
