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裁判官の爆笑お言葉集 幻冬舎新書
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商品詳細
| 内容紹介 | 痴漢の罪に問われた被告人に対して、一審の有罪を破棄し、無罪判決を言い渡した上で「電車の中では、女性と離れて立つのがマナーです!」。一件でも多く判決を出すことが評価される世界で、神妙な面持ちで、珍妙な説教を始める裁判官がいる!本書は法廷での肉声を集めた本邦初の語録集。30万部突破!話題のベストセラー。 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎/幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2007/03/30 |
| JAN | 9784344980303 |
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裁判官の爆笑お言葉集
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商品レビュー
3.4
285件のお客様レビュー
マジで笑えます
裁判官が発した、数々の名言。笑ってしまうものも、しみじみするものもあるが、裁判官もまた人であるということが良くわかる。普段は足を運ぶことのない裁判所に、ちょっと行ってみたくなる。好奇心を刺激される本。
かみかみ
爆笑どころは無い。 想像していたのとは少し違ったかな。 だいたい21世紀になる前後に起きた事件を扱っている。こんな犯人いたな〜というのが感想。 裁判官の言葉は一つ一つのパートが短いので特にひびいたものはない。
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相場量刑(犯罪などの程度に応じて、相場の刑の重さ)と、実際求められている量刑に差が生まれるとき、裁判官は心苦しいであろう。そのときに、裁判官としてではなく、1人の人間として搾り出し、放たれる言葉は重みがあり、興味深いものである。これを見ることを醍醐味として裁判傍聴をしている人もい...
相場量刑(犯罪などの程度に応じて、相場の刑の重さ)と、実際求められている量刑に差が生まれるとき、裁判官は心苦しいであろう。そのときに、裁判官としてではなく、1人の人間として搾り出し、放たれる言葉は重みがあり、興味深いものである。これを見ることを醍醐味として裁判傍聴をしている人もいるらしく、、、。(筆者もその1人)
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