商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1995/07/15 |
| JAN | 9784091920621 |
- コミック
- 小学館
藤子・F・不二雄異色短編集(文庫版)気楽に殺ろうよ(2)
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藤子・F・不二雄異色短編集(文庫版)気楽に殺ろうよ(2)
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商品レビュー
4
42件のお客様レビュー
星新一しかり天才SF作家は固定観念を破壊して再構成する力を持ってるのか…! 「気楽に殺ろうよ」や「やすらぎの館」では性的欲望の根源に迫っていて、「大予言」や「定年退食」では未来を予言している。 藤木・F・不二雄の洞察力がすごい。
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「気楽に殺ろうよ」目当てで買った。「定年退食」が一番好きだった。「宇宙人レポート」は中盤ぐらいで仕掛けに気づいた。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前半はやや緩めのクオリティに感じたが、後半からはすごかった 表題作の「気楽に殺ろうよ」はやはり完成度が抜けてるかな 「やすらぎの館」「分岐点」とかも怖くて良かった
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