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新訳 ロミオとジュリエット Shakespeare Collection 角川文庫
770円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 2005/06/24 |
| JAN | 9784042106159 |
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新訳 ロミオとジュリエット
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新訳 ロミオとジュリエット
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商品レビュー
3.6
25件のお客様レビュー
この本は誰もが知って…
この本は誰もが知っているとは思いますがとても切ないお話しです。
文庫OFF
リアリズムより観客心理を利用しているという解説で納得した。 もちろんおおまかな内容は知っていたが、思ったより人死にが出たのに驚いた。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
初めて私がシェイクスピア劇に触れたのは、NHKで夜に放送したイギリス、BBC製作のドラマ『ロミオとジュリエット』だった。『花の都ヴェローナで…』リズミカルなセリフ、敵対する二つの家という劇としてのダイナミズム。感動していたら、母が定期購読している『婦人公論』の巻末付録に、そのドラマの脚本がついていた。それを切り取ってもらって、何度も読んだ。勘違いと伝言ミスで起きる悲劇。今では起こりえない話だけれど、シェイクスピアなら、どんな時代に生まれても物語を紡いでいただろう。
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