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少年探偵団 少年探偵・江戸川乱歩第2巻
1,078円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ポプラ社 |
| 発売年月日 | 1998/10/01 |
| JAN | 9784591058220 |
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少年探偵団
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少年探偵団
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商品レビュー
4.2
7件のお客様レビュー
アンパンマンとバイキンマンのようなお決まりの展開なのに、飽きずに読めるのは奇想天外なトリックのおかげでしょうか。おもしろい!
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※このレビューにはネタバレを含みます
少年時代はつゆ知らず、これは匂うなあ…小林芳雄少年と明智小五郎のただならぬ関係…怪しいロマンスの雰囲気が… 頬を赤らめたり、○○させたり、『暗黒星』でもそうだったが、明智はひょっとして美少年嗜好が強いのだろうか。そういう描写をあえて入れてるような気がするんだが、考えすぎか?
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怪人二十面相の第二弾。初回で見事逮捕したと思っていた二十面相は、実は影武者で本物ではなかったというオチ。 本作の最後では、追いつめられた二十面相は地下室で自爆するが、遺体が出てこなかったため、多分今回もうまく逃げおおせたのだろうと予想。 真夜中にインド人が突然現れて墓地に逃げ込み消えるという摩訶不思議な現象など、序盤ではまったく予想のつかない出来事が次々と起こるが、終盤で伏線はきちんと回収される。 時代的に仕方がないとは思うが、インド人に対する当時の人たちの偏見がけっこう強烈だと感じた。
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