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社会科学をひらく
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 藤原書店/ |
| 発売年月日 | 1996/11/25 |
| JAN | 9784894340510 |
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社会科学をひらく
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社会科学をひらく (和書)2008年10月12日 21:50 1996 藤原書店 イマニュエル ウォーラーステイン, グルベンキアン委員会, Immanuel Wallerstein, 山田 鋭夫 学問諸分野(disciplines)のなかで社会科学のその可能性の中心ついて書...
社会科学をひらく (和書)2008年10月12日 21:50 1996 藤原書店 イマニュエル ウォーラーステイン, グルベンキアン委員会, Immanuel Wallerstein, 山田 鋭夫 学問諸分野(disciplines)のなかで社会科学のその可能性の中心ついて書かれてある。 ・アイデンティティー(自己同一性) ・普遍主義 ・「非権力者は、ある意味でつねに二重の拘束(ダブルバインド)のうちにある。」 等、キーワードが盛りだくさん。 「世界をふたたび魔術にかけること」とは柄谷行人・マルクスがいうところのアソシエーションと読むことができそうだ。学問分野・大学に関するアソシエーションといえるかもしれない。 「脱=科学社会」の続編という位置づけらしい。私はこちらを先に読んでしまいました。読み易いし短いので気軽に読めます。
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今回のテーマは、「社会科学(社会について考える学問)の変遷」です。 社会科学はどのようにして分化し、発展してきたのでしょうか。また、これからの社会科学(社会について考える学問)はどうなるのでしょうか。それらのことについて議論したいと思います。
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