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蠱囚の檻 光文社文庫
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蠱囚の檻 光文社文庫

加門七海(著者)

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蠱囚の檻 光文社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2025/05/13
JAN 9784334106379

蠱囚の檻

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商品レビュー

3.8

6件のお客様レビュー

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2025/10/06

特殊な能力を持つ兄妹、悠希と水月のマンションに、ある晩、新宿署の刑事・魚名がやってくる。魚名には、何者かによって強力な呪術がかけられていた。魚名を襲った「蠱」とは?禍々しい呪術を操る人物を探ろうとする悠希だが、そこに立ちはだかったのは親しい者の死だった―。新宿の街に蠢く闇と、闇を...

特殊な能力を持つ兄妹、悠希と水月のマンションに、ある晩、新宿署の刑事・魚名がやってくる。魚名には、何者かによって強力な呪術がかけられていた。魚名を襲った「蠱」とは?禍々しい呪術を操る人物を探ろうとする悠希だが、そこに立ちはだかったのは親しい者の死だった―。新宿の街に蠢く闇と、闇を祓い生きようとする人々を描く傑作呪術シリーズ、第二弾。(e-hon)

Posted by ブクログ

2025/07/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

古からの蠱毒使いが現代の新宿に出てきて、ゾクゾクワクワク。主人公達もカッコよくてキャラクターが立ってて、読んでて映像が想像しやすかった。 そしてさすが加門七海先生。膨大な専門知識が背景にあるのがわかり、面白い。 前作からずっと悠希が不憫で、なんとか楽にしてあげたかったんだけど、本作のラストで少し希望が見えてきた感じで。よかったね、と微笑みたくなりました。

Posted by ブクログ

2025/07/07

シリーズ2作目。 前作より全然面白くて一気に読んでしまった。 こーゆー世界観好きだなぁ。 まだまだ続いてほしい。

Posted by ブクログ