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組織と働き方の本質 迫る社会的要請に振り回されない視座
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組織と働き方の本質 迫る社会的要請に振り回されない視座

小笹芳央(著者)

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組織と働き方の本質 迫る社会的要請に振り回されない視座

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本経済新聞出版/日経BPマーケティン
発売年月日 2025/04/11
JAN 9784296122950

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組織と働き方の本質

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商品レビュー

3.5

15件のお客様レビュー

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2026/02/22

20260221 組織と働き方の本質 読了 小笹芳央 著 「本質」って、なにが買いてあるんだろうか?っと 思って購入。 よく耳にするパーパス経営や女性管理職比率、人的資本経営などの言葉を著者の視点で解説してあり、読みやすくわかりやすい。 昨今の人事課題の入門書のような感覚で...

20260221 組織と働き方の本質 読了 小笹芳央 著 「本質」って、なにが買いてあるんだろうか?っと 思って購入。 よく耳にするパーパス経営や女性管理職比率、人的資本経営などの言葉を著者の視点で解説してあり、読みやすくわかりやすい。 昨今の人事課題の入門書のような感覚で 読みやすく、スイスイ読めました。 ここから興味があるものや、自分が取り組んでいることを さらに一段広げていく入り口に良い本。 #組織と働き方の本質 #小笹芳央

Posted by ブクログ

2026/02/12

新しい気づき、学び 1.信頼は最大のコスト削減であり時間短縮 行為レベル、目的レベル、意義レベルのフレームは使えそうかなり。 均衡を崩していく。ワークライフバランスの話はなるほどなと思った。円を大きくすると、伴うって話だと思った 2.アイカンパニーの繁栄を目指す →人のせいにし...

新しい気づき、学び 1.信頼は最大のコスト削減であり時間短縮 行為レベル、目的レベル、意義レベルのフレームは使えそうかなり。 均衡を崩していく。ワークライフバランスの話はなるほどなと思った。円を大きくすると、伴うって話だと思った 2.アイカンパニーの繁栄を目指す →人のせいにしたりする島がなくなりそう。マストをまずはやって、キャンが増え、ウィルが生まれる。それがアイカンパニーと捉えた時に、他者との違いやビジョンなどになり、投資を受ける(オファー)や、仕事を産むことになるのだろうなぁ。 この考え方は好きかも。会社にぶら下がるスタンスの人が減りそう 3.キャリアデザインの考え方をポーカーに例えていたのがわかりやすい。最初話に配られたものは、配属。 プランドハプンスタンス(引いてくるカード)によって形を作る(キャリアデザイン) パラレルキャリアになると、麻雀にも例えられるなと思った。

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2026/01/04

組織と働き方の"本質"とあるが、本質というより著者の意見に過ぎないし、書かれていることが正しくその物事の本質を突いているかというと疑問を抱いた。 例えば、2「人的資本経営」の真相について、人的資本の開示(女性管理職比率、男性の育休取得率、男女賃金格差)について...

組織と働き方の"本質"とあるが、本質というより著者の意見に過ぎないし、書かれていることが正しくその物事の本質を突いているかというと疑問を抱いた。 例えば、2「人的資本経営」の真相について、人的資本の開示(女性管理職比率、男性の育休取得率、男女賃金格差)について、人事部が情報収集に苦労するなど社内の混乱を招いていているがどれだけの価値があるのか、企業価値の向上に繋がらなければ、投資家が投資判断を下す価値のある情報にもなってないのでは、と書かれていた。私は投資家ではなくただの1人の労働者だが、人的資本という社会全体で取り組まなければならないテーマについて、まずは現状どうなっているかを、各社同じ指標を用いて開示することで、そこからどうしていくか、というディスカッションが生まれると考えている。また、労働者としての立場からは、これらの開示情報は大変有用であり、転職する際に大変役に立つと思う。 もちろん、著者がそのように考えているのを否定したいわけではないが、このような一方に偏った考えを、物事の本質として語られることに大きな違和感を感じた。

Posted by ブクログ