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19号室 創元推理文庫
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19号室 創元推理文庫

マルク・ラーベ(著者), 酒寄進一(訳者)

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19号室 創元推理文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2025/02/28
JAN 9784488229054

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商品レビュー

4

20件のお客様レビュー

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2026/02/15

前作に引き続き、疾走感があって面白い。 トムは警官としてどうなんだ、という気はするけども3作目もたのしみ。

Posted by ブクログ

2026/02/07

シリーズの2作目。 前回よりも疾走感があってノンストップで読み切った感じです。事件の背景と人間関係はより複雑化してきたけれど、より理解しやすく繋がりも見えてきています。が、このシリーズはあと2作品あるとのことでまた新たな謎が浮上しているので、続きが気になりますね。

Posted by ブクログ

2025/10/16

『17の鍵』の続編、トム•バビロンシリーズ2作目。ベルリン国際映画祭の開会式で女性が殺される映像が流され、その女性は市長の娘であった。トム達は操作をはじめるが… 2019年と過去の2001年の物語が交互に書かれ、何か心に傷を負っているようなであった相棒の臨床心理士ジータの過去も明...

『17の鍵』の続編、トム•バビロンシリーズ2作目。ベルリン国際映画祭の開会式で女性が殺される映像が流され、その女性は市長の娘であった。トム達は操作をはじめるが… 2019年と過去の2001年の物語が交互に書かれ、何か心に傷を負っているようなであった相棒の臨床心理士ジータの過去も明らかに。 ドイツが舞台のミステリーってどこかで必ず西と東の分断やナチの話は避けては通れないような。 ラスト、あっと驚くこの人が?!というのと、そこで終わる?!というのは前作と同じか… 続きが楽しみです。

Posted by ブクログ