- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-14-08
19号室 創元推理文庫
定価 ¥1,496
880円 定価より616円(41%)おトク
獲得ポイント8P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:3/8(日)~3/13(金)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
3/8(日)~3/13(金)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 2025/02/28 |
| JAN | 9784488229054 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
3/8(日)~3/13(金)
- 書籍
- 文庫
19号室
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
19号室
¥880
在庫あり
商品レビュー
4
20件のお客様レビュー
前作に引き続き、疾走感があって面白い。 トムは警官としてどうなんだ、という気はするけども3作目もたのしみ。
Posted by 
シリーズの2作目。 前回よりも疾走感があってノンストップで読み切った感じです。事件の背景と人間関係はより複雑化してきたけれど、より理解しやすく繋がりも見えてきています。が、このシリーズはあと2作品あるとのことでまた新たな謎が浮上しているので、続きが気になりますね。
Posted by 
『17の鍵』の続編、トム•バビロンシリーズ2作目。ベルリン国際映画祭の開会式で女性が殺される映像が流され、その女性は市長の娘であった。トム達は操作をはじめるが… 2019年と過去の2001年の物語が交互に書かれ、何か心に傷を負っているようなであった相棒の臨床心理士ジータの過去も明...
『17の鍵』の続編、トム•バビロンシリーズ2作目。ベルリン国際映画祭の開会式で女性が殺される映像が流され、その女性は市長の娘であった。トム達は操作をはじめるが… 2019年と過去の2001年の物語が交互に書かれ、何か心に傷を負っているようなであった相棒の臨床心理士ジータの過去も明らかに。 ドイツが舞台のミステリーってどこかで必ず西と東の分断やナチの話は避けては通れないような。 ラスト、あっと驚くこの人が?!というのと、そこで終わる?!というのは前作と同じか… 続きが楽しみです。
Posted by 