- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1221-05-07
潮音(第二巻)
定価 ¥2,420
1,650円 定価より770円(31%)おトク
獲得ポイント15P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2025/02/26 |
| JAN | 9784163919478 |
- 書籍
- 書籍
潮音(第二巻)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
潮音(第二巻)
¥1,650
在庫あり
商品レビュー
4.2
16件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
長編時代小説 弥一の薬屋の仕事と家族やその周辺の人たちなど たくさんの登場人物が出てくるので、巻末の登場人物を何度も確認して読んでいた。 時代背景も細かく描かれているので 江戸時代末期の様子が分かりやすい。 歴史の裏側?が知れる。 とにかく長いので頑張って読みたい!!
Posted by 
川上弥一は 京に拠点を移す。 伏見寺田屋騒動、池田屋事件、禁門の変と 怒涛の幕末情景が 描かれる。 薩摩仲間組が 斥候役として 伏見から洛中へ 駆けずり回ることに。 よく誰も命を落とさなかったものだ。
Posted by 
久しぶりの宮本輝さんの単行本を楽しみにしていました。 いつか八尾に行ってみたい。 富山の薬売りが日本の歴史変革に大きく関わっていたという壮大な話しに引き込まれました。
Posted by 
