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バスカヴィル館の殺人 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2025/01/08 |
| JAN | 9784299059444 |
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バスカヴィル館の殺人
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商品レビュー
3.8
39件のお客様レビュー
裏と表の物語とは。 イレギュラーにも対応できるように出来ていなかったからこそ、探偵の言葉に返答出来なかったのだろ。 娯楽のために誰かを殺したくないとはいえ、使い回すのは心が痛むことはないのだろうか。
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読み始めてすぐ前作もこんな感じだったーと思い出した。本来のメインの殺人劇がどんどんボロが出るけれどあっという間に読める楽しさがあった。役をやらされている人たちよりも中間管理職の悲哀を感じた。内容的にはいかんのだけれど、気持ち的にハッピーエンドなのが良い。
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奇岩館の殺人の続編です! 仮名、佐藤だった主人公がライターの田中になって登場します。 本当の殺人が起こるシナリオをなかなか書けず、本部から最後のチャンスと言われてしまう。 そしてバスカヴィル館で田中の書いたシナリオで殺人劇が始まる。 奇岩館と面白さとしては同じくらいだった...
奇岩館の殺人の続編です! 仮名、佐藤だった主人公がライターの田中になって登場します。 本当の殺人が起こるシナリオをなかなか書けず、本部から最後のチャンスと言われてしまう。 そしてバスカヴィル館で田中の書いたシナリオで殺人劇が始まる。 奇岩館と面白さとしては同じくらいだったのですが、最後の読後感がこちらの方が良かったので、星4つにしました!
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