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部下をもったらいちばん最初に読む本 人と組織のパフォーマンスを最大限に引き出す仕事術
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部下をもったらいちばん最初に読む本 人と組織のパフォーマンスを最大限に引き出す仕事術

橋本拓也(著者)

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部下をもったらいちばん最初に読む本 人と組織のパフォーマンスを最大限に引き出す仕事術

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 アチーブメント出版
発売年月日 2024/09/06
JAN 9784866431611

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部下をもったらいちばん最初に読む本

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商品レビュー

3.7

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2026/03/08

マネジメントする立場では無いけれども、普段の人付き合いにも役に立つのではないかと思って読んだ。 良いチームにするには、前提としてリーダーが信頼されていないといけない。傾聴し、励まし、相手への尊敬をあらわす。 メンバーに興味を持ち、メンバーの願望(どんな世界観を持っているか)を把...

マネジメントする立場では無いけれども、普段の人付き合いにも役に立つのではないかと思って読んだ。 良いチームにするには、前提としてリーダーが信頼されていないといけない。傾聴し、励まし、相手への尊敬をあらわす。 メンバーに興味を持ち、メンバーの願望(どんな世界観を持っているか)を把握する。 簡単に言ってしまうと、相手の願望(世界観)を知って、その中に会社や仕事の側面を入れていくことによって、メンバーのパフォーマンスを上げさせると言うわけである。 人の性癖というか、考え方の癖は、特徴があるし、一生変わらないものだと、最近考えている。 それをいかに否定せず生かしていくかが重要。この本では、組織で使う方法を語っているが、人間関係においても、私のやりたいことを実現するために使えると思う。

Posted by ブクログ

2026/02/23

マネジメントを前向きに捉えられるようになった。 特に、参考になった内容を以下にまとめる。 ・人は変えられない。けど、人は変わることができる。だから、自発的に成長しようと思える環境を構築する。 ・事前対応を増やせば、事後対応が減る。だから、事前対応の時間を意識して増やす。 ・マネ...

マネジメントを前向きに捉えられるようになった。 特に、参考になった内容を以下にまとめる。 ・人は変えられない。けど、人は変わることができる。だから、自発的に成長しようと思える環境を構築する。 ・事前対応を増やせば、事後対応が減る。だから、事前対応の時間を意識して増やす。 ・マネージャーは、自分の組織の将来と、メンバーの成長を考える時間を毎日確保する。

Posted by ブクログ

2026/02/15

ビジネス書グランプリを受賞した本ということで購入。 その触れ込みの通り、読みやすく、非常に参考になる内容が多い本だった。 定期的に読み直し実践することで、マネジメントの技術を向上させていきたいと思った。 ただ、仕組み化する例として、アチーブメント社の会議や朝礼の内容が紹介されてい...

ビジネス書グランプリを受賞した本ということで購入。 その触れ込みの通り、読みやすく、非常に参考になる内容が多い本だった。 定期的に読み直し実践することで、マネジメントの技術を向上させていきたいと思った。 ただ、仕組み化する例として、アチーブメント社の会議や朝礼の内容が紹介されていたが、そこについては企業文化もあり、弊社では活用できない内容が多かった。 メモ ・マネジャーの頭の中だけに存在する「べき論」とサヨナラする ・マネジャーが陥りがちな3つのNGパターン ①ボス・マネジメント、②放任マネジメント、③言うべきことが言えないマネジメント ・相手を「自分よりも有能である」と考えて、具体的に自分より優れているところを言葉にして伝える ・小さな約束を守る:相手としたどんな小さな約束であっても守る ・陰で批判しない:信頼されていない人間のナンバーワンは「裏表があること」 ・部署での会議では、詰める会議ではなく「成功事例の共有」を重要視する ・完璧なマネジャーはいない、完璧なメンバーもいない

Posted by ブクログ