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フォース・ウィング 第四騎竜団の戦姫(上)
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2024/09/04 |
| JAN | 9784152103499 |

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商品レビュー
4
110件のお客様レビュー
海外ファンタジーのヒロインって勝気で、でもキュートで素直なのが良いよねぇ。 ドラゴンとドラゴンと意思疎通する騎竜の物語。 容赦ない蹴落としあいと、数少ないけど確かな友情がよき。 また、ヒールなヒーローは冷たいけど強くて頼り甲斐あってセクシーで、思いやりあり自分を大切に思ってくれ...
海外ファンタジーのヒロインって勝気で、でもキュートで素直なのが良いよねぇ。 ドラゴンとドラゴンと意思疎通する騎竜の物語。 容赦ない蹴落としあいと、数少ないけど確かな友情がよき。 また、ヒールなヒーローは冷たいけど強くて頼り甲斐あってセクシーで、思いやりあり自分を大切に思ってくれるはずの幼馴染は、大切さと庇護が強すぎて拗らせて、な対比もいいし、弱いはずの主人公が特別な竜に見そめられた?のも王道的で良き。 下巻が楽しみなところでおわったねぇー!!もう!! 2026.3.10 42
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おんもしろかった〜、、、!! 本屋さんが一番売りたい本なんて買うしかないですよね。クオカード握りしめて爆買い積読していましたが満を辞して読む。 詳しくないけどすごいハーレクインなのかな?!?!から始まり、でもかなり骨太!読みやすくてラノベ感もあり主人公が頑張り屋さん、負けん気...
おんもしろかった〜、、、!! 本屋さんが一番売りたい本なんて買うしかないですよね。クオカード握りしめて爆買い積読していましたが満を辞して読む。 詳しくないけどすごいハーレクインなのかな?!?!から始まり、でもかなり骨太!読みやすくてラノベ感もあり主人公が頑張り屋さん、負けん気が強くて大変良い。そしてあの…ヒーローがもうさ…こんなん惚れるしかないよね、ピエールなのかな?!氷雪の貴公子なのかな?!、シュガルンすぎてありがとう。読んでて全然気が付かなかったけどかなりシュガルンだった。ありがとう。 と思ったら突然SASUKE始まってめちゃくちゃわろてしまう。笑うて。この緩急がめちゃくちゃいいんだな、死と隣り合わせ何だけどそれが日常すぎて、でもそれに全然慣れない(慣れないで)ヴィーが愛おしすぎて… 訳はちょっと読みにくい。後半は全然気になりませんでした。
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2025年本屋大賞『翻訳小説部門』第1位。 以前から気になってはいたけれど、上下巻のボリュームからなかなか手がつけられず…。来月には今年の本屋大賞も発表になるので、その前にということで。 竜の騎手たちが魔法の力で国防を担う国ナヴァール。書記官を目指していた20歳のヴァイオレット...
2025年本屋大賞『翻訳小説部門』第1位。 以前から気になってはいたけれど、上下巻のボリュームからなかなか手がつけられず…。来月には今年の本屋大賞も発表になるので、その前にということで。 竜の騎手たちが魔法の力で国防を担う国ナヴァール。書記官を目指していた20歳のヴァイオレットは、軍の司令官である母親の命令でバスギアス軍事大学に入学して騎手を目指すことに。だがそこは、入学者の大半が命を落とす死と隣り合わせの場所だった。そんななか、第四騎竜団(フォース・ウィング)の団長ゼイデンに、ヴァイオレットは強く惹かれていく。何重にも絡みあった因縁の宿敵である彼に… ハリーポッターを思わせる世界観。竜と魔法の世界。魔法学校ならぬ軍事大学の騎手科で、日々の苦難を乗り越えながら成長していく姿と危険な恋の予感。ドキドキワクワク感はハリーポッターそのままに、少し過激な描写がバランスよく、たまにしかファンタジーを読まないけれど夢中になって読了。 上巻はここで終わりかい!というところなので早く下巻を読もう。
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