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ふつつかな悪女ではございますが(7) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 ゼロサムC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2024/06/28 |
| JAN | 9784758085403 |
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ふつつかな悪女ではございますが(7)
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ふつつかな悪女ではございますが(7)
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商品レビュー
4.6
7件のお客様レビュー
中華漫画の作品の中で一番好きです。漫画家さんの絵の作画も素晴らしいので、ぜひ多くの方に買って読んで欲しいです。建物の構造や衣装のデザインなども読んでいて楽しくて堪りません。アニメ化、おめでとうございます!これからも応援しています!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
雑誌「コミックZERO-SUM」で連載されている尾羊英(コミック)、中村颯希 (原作)、ゆき哉(キャラクター原案)による「ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」の第7巻です。アニメ化が決定。朱慧月と黄玲琳の入れ替わりから始まる中華ファンタジー。慧月はお茶会で女同志の争いに、玲琳は村で命を助けるために医術を。自分たちの出来る最善を尽くします。そして黒幕も判明。さて、どんな結末が用意されてるのか。慧月と触れ合うことで玲琳も変わりつつある。この2人は良いコンビです。でも玲琳、大丈夫かな…。
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それぞれ自らの力を振り絞り頑張る感じだな。玲琳の落ち込んでも、それ以上に上を向きホップ・ステップ・ジャンプする感じがすごい。あとは、藍徳妃の老化の描写がなんか巧妙。藍徳妃視点(?)の時は隠されていたのに、他者視点(?)になったら口元と首のシワが出てくるのは秀逸。
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