商品レビュー
4.5
8件のお客様レビュー
ずっとアプリで読んでたけどとうとう書籍を買って一気読み 玲琳がだいぶあれで慧月が不憫⋯笑 でもどっちも魅力的で愛おしいねー お茶会での戦いの見事さよ 無芸無才なんてとんでもない 合流も済んで2人が揃ったところでこっちのターンよー!!
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中華漫画の作品の中で一番好きです。漫画家さんの絵の作画も素晴らしいので、ぜひ多くの方に買って読んで欲しいです。建物の構造や衣装のデザインなども読んでいて楽しくて堪りません。アニメ化、おめでとうございます!これからも応援しています!
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- ネタバレ
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雑誌「コミックZERO-SUM」で連載されている尾羊英(コミック)、中村颯希 (原作)、ゆき哉(キャラクター原案)による「ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」の第7巻です。アニメ化が決定。朱慧月と黄玲琳の入れ替わりから始まる中華ファンタジー。慧月はお茶会で女同志の争いに、玲琳は村で命を助けるために医術を。自分たちの出来る最善を尽くします。そして黒幕も判明。さて、どんな結末が用意されてるのか。慧月と触れ合うことで玲琳も変わりつつある。この2人は良いコンビです。でも玲琳、大丈夫かな…。
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