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すぐやる! 「後回し」をやめる科学的な方法
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文響社 |
| 発売年月日 | 2024/05/09 |
| JAN | 9784866517469 |
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すぐやる!
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商品レビュー
3.3
14件のお客様レビュー
なるほどなぁ。 と、思えた一冊。 睡眠時間は人それぞれだし、時と場合によりぐっすり気持ちよく寝れて数時間でもスッキリできる場合と、いっぱい寝てもスッキリできない場合、これを測るのに、起きて4時間後の眠気があれば、睡眠が足りてないことだそうです。 たまにある。 お昼ご飯食べて...
なるほどなぁ。 と、思えた一冊。 睡眠時間は人それぞれだし、時と場合によりぐっすり気持ちよく寝れて数時間でもスッキリできる場合と、いっぱい寝てもスッキリできない場合、これを測るのに、起きて4時間後の眠気があれば、睡眠が足りてないことだそうです。 たまにある。 お昼ご飯食べて眠くなるのは仕方ないにしても、食べる前から眠くなるやつ。 そうか、、、足りてないのか、、、、、 睡眠が足りないと、脳に影響がでるから、勉強しても半分くらいの能力しか感じられない。 ちゃんと寝るって大事だな。 メモメモ。 特に今は勉強中だから、睡眠。本当に大事だな。って実感しました。 この本読んでから、やたらToDoの消化サクサク言ってます。 すぐやる! 結果出てきてる!?もしかして!? #すぐやる #菅原洋平 #4冊目 #読みやすい #納得 #腑に落ちる #行動につながる #定期的に読むべし #睡眠 #大切 #本当に #それじゃなくても覚えきれない
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作業療法士の方が書いたこの本は、「すぐやる」という行動を、精神論ではなく科学的・実践的に導く方法を丁寧に解説している。序章と第1章・第2章に特に説得力があり、読んでいて「あるある」と思わず頷きたくなる内容が詰まっていた。 序章では「眠り」の重要性が語られ、例えば「起床から4時間...
作業療法士の方が書いたこの本は、「すぐやる」という行動を、精神論ではなく科学的・実践的に導く方法を丁寧に解説している。序章と第1章・第2章に特に説得力があり、読んでいて「あるある」と思わず頷きたくなる内容が詰まっていた。 序章では「眠り」の重要性が語られ、例えば「起床から4時間後が脳のパフォーマンスが最も高い」など、生活リズムと行動効率の関係を具体的に示してくれる。睡眠の質が、問題解決能力にどう影響するかという点も納得感がある。 第1章では、「やるべきでないことをやらない」ための方法が紹介される。大脳基底核のモデルフリーシステムに触れながら、日常の中で脳に余計な情報を与えない工夫──たとえばリモコンやスマホなどを視界に入れないこと──が、実行力を高めることに繋がるというのは実践的だ。 第2章では「終わり方」と「初動」がカギだと述べられている。たとえば、バッグの口をしっかり閉じること、タスクを終える前に次の作業に少しだけ着手することで「終わり」を意識的にデザインする方法が示されており、思わず自分の習慣を振り返らされた。 全体を通して、本書は複雑な神経科学や心理学の知見をあえて専門用語を控えながらやさしく伝えようとしており、その分少し曖昧に感じる部分もあったが、それを補って余りあるほどに、患者さんの具体例がリアルで説得力に富んでいた。 また、4章. 外言語と内言語を鍛える方法や、5章. 「わざ言語」と呼ばれる体験の言語化によって脳が学びモードに入るという視点も非常にユニークだった。 本書で紹介されているアプローチは、決して難しいことではなく、日々の暮らしの中で実践可能な行動ばかりである。それゆえ、多くの人にとって、今すぐ始められる「変化のヒント」が詰まっていると感じた。やる気や性格のせいにしていた「すぐやれない」悩みに、明確な答えを示してくれる本であり、まさに誰にでも薦めたくなる一冊である。
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残業減に向けて読む すぐにやるためには、その人の意識や努力などを改善するのではなく、脳が勝手にやる気になるような仕組みにすること。意識などの脳に負担をかけるやり方は続かない。 自分の場合は、一つのことを終えた後に、次の工程にスムーズに移りその時にやり切るというのができていない...
残業減に向けて読む すぐにやるためには、その人の意識や努力などを改善するのではなく、脳が勝手にやる気になるような仕組みにすること。意識などの脳に負担をかけるやり方は続かない。 自分の場合は、一つのことを終えた後に、次の工程にスムーズに移りその時にやり切るというのができていない。これを克服できれば人としてワンランク上に上がれるだろうという自分の中でのモチベーションがあるので、そのモチベをベースに一気にやり切れる習慣をつけたい
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