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京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ
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京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

福田悠(著者)

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京都伏見の榎本文房具店 真実はインクに隠して 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2024/05/07
JAN 9784299054937

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商品レビュー

3.3

25件のお客様レビュー

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2026/01/14

京都だけど京都要素がすごく合ったかと言うとそこまでだった。 でも謎解きはすごく綺麗で、 ヌ地上ミステリーだと思ってたからちゃんと殺人が起きててびっくり! 最後の話、好きだったな!

Posted by ブクログ

2025/08/01

【あらすじ】  文房具店を営んでいた祖母の急逝により、店を引き継ぐことを決めた史郎は祖母の形見の硯箱に入った1本の鉛筆を見つける。書道家であった祖母が鉛筆を愛用していたとも思えず、史郎はその謎を解き明かそうと動き始める———。 【感想】  文房具店というタイトルに惹かれて購入しま...

【あらすじ】  文房具店を営んでいた祖母の急逝により、店を引き継ぐことを決めた史郎は祖母の形見の硯箱に入った1本の鉛筆を見つける。書道家であった祖母が鉛筆を愛用していたとも思えず、史郎はその謎を解き明かそうと動き始める———。 【感想】  文房具店というタイトルに惹かれて購入しました。  同じ文房具店を舞台にした『銀座四宝堂』は人情話の要素が強く、そこが気に入っているのですが、こちらは謎解きの要素が強くて、違った味わいを楽しむことが出来ました。  これもシリーズ化されたら嬉しいなぁ。

Posted by ブクログ

2025/07/08

文房具が好きなので読むことにしました。 文房具が絡んだお話は高級品である事が多いけれど、その中にカクノやサラサ等持っている物が混ざっていて嬉しくなりました。

Posted by ブクログ