1,800円以上の注文で送料無料
青い煮凝り
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1219-06-17

青い煮凝り

エドワード・ゴーリー(著者), 柴田元幸(訳者)

追加する に追加する

青い煮凝り

定価 ¥1,540

935 定価より605円(39%)おトク

獲得ポイント8P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2024/04/30
JAN 9784309257495

青い煮凝り

¥935

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.8

10件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/01/12

オペラもの。2024年発行と新しい。 ゴーリーが「私にしかわからない冗談がぎっしり詰まっている」と書いているらしいが、確かに全然わからない(笑) わかったのは、くるぶし、だけ。

Posted by ブクログ

2024/12/12

似非名詞がバンバン出てくる。書いている方も楽しんでやっているのがなんとなく伝わってくるし、作者にしかわからない意味がたくさん込められているのならそれはそれで最高。読者が何度読んでも補完しきれない、完全に理解できないものが作られて、過去の作品とは言えどもそれが2024年に邦訳され...

似非名詞がバンバン出てくる。書いている方も楽しんでやっているのがなんとなく伝わってくるし、作者にしかわからない意味がたくさん込められているのならそれはそれで最高。読者が何度読んでも補完しきれない、完全に理解できないものが作られて、過去の作品とは言えどもそれが2024年に邦訳されているのは非常に意義があることでは、とかどうでもいいことを思ったりもする。

Posted by ブクログ

2024/12/06

代役に立ったオルテンツアはオペラ歌手としてどんどん成功し、天井桟敷のチケットしか手に入れられないジャスパーはどんどん落ちぶれていく。ミステリー色の香りのする極上の絵本

Posted by ブクログ