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世界ぐるぐる怪異紀行 どうして“わからないもの
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世界ぐるぐる怪異紀行 どうして“わからないもの"はこわいの? 14歳の世渡り術

奥野克巳(監修)

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世界ぐるぐる怪異紀行 どうして“わからないもの

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2024/03/25
JAN 9784309617626

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商品レビュー

4.1

16件のお客様レビュー

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2025/12/03

イエティ、アントミャ、魔女やマムーなどなど。 それぞれの地で信じられている”怪異”を通して文化を学ぶ、新しいかたちの文化人類学の本。

Posted by ブクログ

2025/06/05

これ、本屋の児童書コーナーにあったのです。確かにヤングアダルトが楽しく読める内容。大人もまた、読むべき。 全編にわたって、しっかりと大学などに籍を置くちゃんとした文化人類学者が、自身のフィールドワークの中で実際に見聞きした怪異を語る…という本なのでこいつはわくわくしましたね……...

これ、本屋の児童書コーナーにあったのです。確かにヤングアダルトが楽しく読める内容。大人もまた、読むべき。 全編にわたって、しっかりと大学などに籍を置くちゃんとした文化人類学者が、自身のフィールドワークの中で実際に見聞きした怪異を語る…という本なのでこいつはわくわくしましたね…… ベナンの妖術師、イエティ、人喰いマムーなどがどう語られ恐れられ、そして社会の中でどう位置付けられているか。

Posted by ブクログ

2025/05/04

世界の色んな地域での怪異とか呪術とかとの付き合い方を通じて、社会の理不尽と我々がどう向き合っているのか見えてくるのだ。 若い人向けの本で、読み易いし面白いけど何となく時間が掛かってしまった。『呪われたナターシャ』の話もあるよ

Posted by ブクログ