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出版禁止 ろろるの村滞在記 新潮文庫
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出版禁止 ろろるの村滞在記 新潮文庫

長江俊和(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2024/02/28
JAN 9784101207452

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商品レビュー

3.7

48件のお客様レビュー

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2026/04/30

出版禁止シリーズの三作目。 本作目も最後まで騙されてしまった。 冒頭にある筆者の注意書き通り、最後まで読むと呪われてしまう本。

Posted by ブクログ

2026/04/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

久しぶりにギッシリ文字が書いてある小説読んだなー 句点で改行しないことが多いからびっしりだー で、読み終わった感想……の前に 【あらすじ】 すくいの村に訪れたルポライターの佐竹。 その村は呪いで人を殺すとネットで噂になっていた。 しかし、村民や代表に話を聞くと、トラウマを抱えた人々が、 療養のために滞在しているという。 果たしてこの村の本当の姿はどちらなのか・・・。 ネタバレ無しだとこんな感じかな。 ※以下ネタバレ注意 ※何も知らない方が楽しめます ⬇ ⬇ ⬇ ⬇ 【感想】 人の良さそうな代表が、実は呪いの儀式をしている話で、 内容は面白いけど話題になるほどかな?と思った。 最後の章を読むまでは・・・。 すべてがひっくり返るとはよく言うけど、最初からひっくり返っていたとは思わなかった。 呪いあり、殺人あり、人体解体あり、どんでん返しありのマシマシ小説で面白かったな。 完全に騙されたし。

Posted by ブクログ

2026/04/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「私」が同一人物ではなさそうというのは気付いた。 アップルパイの女性の年齢が違っていたから。 ただ、まえがきにあった、本全体に関わるネタバラシには驚いた。

Posted by ブクログ

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