- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-14-08
罪人たちの暗号(上) 文春文庫
定価 ¥1,375
385円 定価より990円(72%)おトク
獲得ポイント3P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/4(土)~4/9(木)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/4(土)~4/9(木)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2024/02/06 |
| JAN | 9784167921781 |
- 書籍
- 文庫
罪人たちの暗号(上)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
罪人たちの暗号(上)
¥385
在庫あり
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
メンタリストのヴィンセントシリーズ第二弾。 下巻の解説に書評家の北上次郎氏が、 前作について「刑事たちの私生活が必要以上の分量で描かれる」と評したとあった。 解説ではそれが今回にも引き継がれている美点だと書かれていたが、 正直、それはどうだろうと言う感じだった。 なにせ、前作を読んでいることが前提に登場人物たちの私生活が積み重なっていく。 ざっくりとしか覚えていない自分としては、まずはついていけない。 ヴィンセントの奥さんはこんな人だっけ? 冒頭の登場人物紹介で好色漢(古いぞ)と書かれているルーベンは、 なんでカウンセリングを受けることにしたんだっけ? ゴールデン・リトリバ―の活躍はなんだっけ? そんなところへ交渉班からウガンダにルーツを持つ筋肉美の新メンバーが加わるし。 (下巻へ続く)
Posted by 
【北欧の人気ミステリー・シリーズ第二弾!】ミーナら特捜班を嘲笑うように連続する誘拐殺人。次の犯行はいつ? ストックホルムを舞台に犯人との頭脳戦が始まる。好評第二弾。
Posted by 
