- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-03-02
氷の致死量 ハヤカワ文庫JA
定価 ¥990
440円 定価より550円(55%)おトク
獲得ポイント4P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2024/02/20 |
| JAN | 9784150315672 |
- 書籍
- 文庫
氷の致死量
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
氷の致死量
¥440
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4.2
26件のお客様レビュー
そんな中学生の心理ある⁇と疑問に思いつつ恐怖を抱きながら。後半になると、そうだったのか!!の驚きと感嘆の怒涛が追ってきます。あらまあびっくり。あー面白かった。
Posted by 
読書で年越ししちゃいました。 情報量が多くて、新しい知識がドンドンと流れ込んできました。そんな中でも、やはり親の影響というのは、こんなにも大きいのかと恐ろしくなりました。最後の最後まで、ドキドキした1冊でした。今年もたくさんの素敵な本に出逢えますように。
Posted by 
”戸川更紗はわたしと同じだったー。その推測に、確証がほしい。わたしは孤独ではないのだと、先人がいたと思いたい。 彼女を理解することで、わたしの心を癒したい。” そんな文章が初めのほうにある。そして読み進めていく。 グロい残酷な表現はこの作者の特徴で私はそれが好きだ。 読ん...
”戸川更紗はわたしと同じだったー。その推測に、確証がほしい。わたしは孤独ではないのだと、先人がいたと思いたい。 彼女を理解することで、わたしの心を癒したい。” そんな文章が初めのほうにある。そして読み進めていく。 グロい残酷な表現はこの作者の特徴で私はそれが好きだ。 読んでいくうちに小説ではあまり感じたことのない、ハラハラとしたり、どきりとしたりする体験をした。 いったい”わたし”は最後どんなハンドルネームにしたのか。氷が溶けたらいったい何に変化するのだろうか。
Posted by 
