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- 1219-06-11
評伝クリスチャン・ラッセン 日本に愛された画家
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2023/12/20 |
| JAN | 9784120057243 |
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評伝クリスチャン・ラッセン
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評伝クリスチャン・ラッセン
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商品レビュー
4.7
5件のお客様レビュー
今までの著作の内容をまとめたラッセン研究の集大成。ラッセンを通して日本人の軽薄さ薄情さを学ぶ。読後に感じる切なさと空しさは何故か。
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「奈良さん好きな人とラッセン好きな人は同じだと思う」と発言したトークイベントの出演者に対して「俺、ラッセン大嫌い」と投稿した奈良美智(P3) いやこれは出演者の見識がおかしいでしょ。 ヒロ・ヤマガタはバブルにそそのかされて描いたことを後悔しているらしい。
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自分の生きてきた時代がラッセンというプリズムを通して照らされることで歴史となり現れた感じで、心揺さぶられた。ラッセンにとって日本はビジネスの場でしかなく、彼をプロジェクトとして当てさせた人々にとっても代替可能な存在でしかなかったのにな
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