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未婚と少子化 この国で子どもを産みにくい理由 PHP新書1382
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未婚と少子化 この国で子どもを産みにくい理由 PHP新書1382

筒井淳也(著者)

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未婚と少子化 この国で子どもを産みにくい理由 PHP新書1382

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PHP研究所
発売年月日 2023/12/19
JAN 9784569856162

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未婚と少子化

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商品レビュー

4.4

12件のお客様レビュー

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2025/09/13

現行の子育て支援は少子化対策としては不十分。なぜなら有配偶合計特殊出生率はさがっていないから(コロナ禍で下がり始めた)。という主張を豊富なデータで議論してる。

Posted by ブクログ

2025/07/02

申し訳ありません。山田昌弘さんの『日本の少子化対策はなぜ失敗したのか? 結婚・出産が回避される本当の原因 』の方が良い本だと感じました。 理由は3点あります。 1意見のブレが激しいように感じてしまう 「気にすべき数字はある国における人口構成の高齢者への偏りが大きいか小さいか、つ...

申し訳ありません。山田昌弘さんの『日本の少子化対策はなぜ失敗したのか? 結婚・出産が回避される本当の原因 』の方が良い本だと感じました。 理由は3点あります。 1意見のブレが激しいように感じてしまう 「気にすべき数字はある国における人口構成の高齢者への偏りが大きいか小さいか、つまり高齢化率」 という人口の質について言及しながら、やっぱり量も大事 といった主張 「少子化を前提とし、その影響を和らげることを優先すべきだ」 と言いながら 「そうは言っても、やはり少子化問題の核となるのは出生率と出生数の減少」と少子化の影響を和らげることではなく、少子化そのものも大事 といった主張 等 ブレが目立ちました。 2データを出さずに主張している記述 紙幅の関係もあると思いますが 1950年、中絶が認められたから出生率数減った 的な主張がありますが、中絶数も載せて欲しかったです。 また、「20代前半の有配偶出生率が高いのは、結婚と出産が強く結びついてきたことの一つの現れ」というのも、もう少しデータが欲しかったです。 この点、山田さんは量的にも質的にもデータを出しているので読みやすかったです。 3タイトルとのズレ 未婚が大きな問題といいながら、未婚の問題は10p程度しか書かず、自治体の概観に内容が移り変わる。 著者の書きたいことを寄せ集めたという印象を受けました。 以上、3点の理由から 申し訳ないですが、山田昌弘さんの『日本の少子化対策はなぜ失敗したのか? 結婚・出産が回避される本当の原因 』の方が良い本だと感じました。

Posted by ブクログ

2025/06/26

国立女性教育会館 女性教育情報センターOPACへ→ https://winet2.nwec.go.jp/bunken/opac_link/bibid/BB11572592

Posted by ブクログ