1,800円以上の注文で送料無料
ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部舞台脚本
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1219-02-07

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部舞台脚本

松岡佑子(訳者), J.K.ローリング(原作), ジョン・ティファニー(原作), ジャック・ソーン(原作)

追加する に追加する

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部舞台脚本

定価 ¥2,310

1,210 定価より1,100円(47%)おトク

獲得ポイント11P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2023/11/09
JAN 9784863898394

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部舞台脚本

¥1,210

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

8件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/04/03

最後の戦いから約20年後 それぞれ親になった彼らのその後 父親の伝説に悩む息子たち 邪悪の復活を願う者 脚本式の1冊。 今月、舞台を観にいくのでおさらい(笑)

Posted by ブクログ

2026/01/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

スネイプ先生が出てきたのには驚いた!別の世界線でもやっぱりかっこよかったです。ハリーポッター本編では愛したリリーの子であるハリーを守り、本書ではリリーの孫にあたるアルバスを守ったのは激アツでした。

Posted by ブクログ

2026/01/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

英語が得意ではないのでニューヨーク公演に向けて読みました。10年くらい前に読んだことがあったけどほぼ忘れてました。東京公演には2度足を運びました。 冒頭の脚本の読み方は、不慣れな読書体験の目印になりました。 東京公演のシーンが鮮明に思い出せて脚本ってすごいと思うと同時に、表現を膨らませる舞台のプロの人たちもすごいと思った。 それから別作品ですが推しの子で小説家が脚本を描くのは難しいと描写があったので、JKローリングと周りの人もすごいなと、、(知らない世界を素人が語るのは変だけど。) 当たり前ですが、舞台以上の感動はありませんでした。

Posted by ブクログ