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エッセイストのように生きる
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エッセイストのように生きる

松浦弥太郎(著者)

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エッセイストのように生きる

定価 ¥1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2023/10/25
JAN 9784334100988

エッセイストのように生きる

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商品レビュー

4.2

36件のお客様レビュー

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2026/01/09

エッセイをどのように考えてるか、どういう生き方を選択しているかが知れる本。 視点を変えてみたり、深く考えてみたりと共感できることも多く、何か文章を書くうえでも参考になった!

Posted by ブクログ

2026/01/01

2026年1冊目。 エッセイとは。 エッセイを書くときに大切にしたいことを学べた。 ものごとをじっくり考えることが自分という人間を分厚くする。 知ることに熱狂しすぎて、自ら考えることを疎かにしている可能性がある。なぜ知りたいのか、知った情報からなにがわかったのか、全てを知るこ...

2026年1冊目。 エッセイとは。 エッセイを書くときに大切にしたいことを学べた。 ものごとをじっくり考えることが自分という人間を分厚くする。 知ることに熱狂しすぎて、自ら考えることを疎かにしている可能性がある。なぜ知りたいのか、知った情報からなにがわかったのか、全てを知ることは不可能なんだから学びを自分の血肉にできるようにしっかり考えたい。

Posted by ブクログ

2025/12/23

「ありのままの日々の中からささやかな気づきや感動という宝物をさがし、それをよろこび、それを分かち合い、それを育む」 2026年は、日記とジャーナリングを習慣にし、そしてあわよくばエッセイを書ければいいなと思い、その下準備としてエッセイについてをインプットしたくて読んだ本。 た...

「ありのままの日々の中からささやかな気づきや感動という宝物をさがし、それをよろこび、それを分かち合い、それを育む」 2026年は、日記とジャーナリングを習慣にし、そしてあわよくばエッセイを書ければいいなと思い、その下準備としてエッセイについてをインプットしたくて読んだ本。 たぶん、わたしは人様よりも記憶力が乏しい。 「エッセイは、この忘れたくない瑞々しい心の動きを記録していく役割を持っています。感情の記憶装置のようなものです」 エッセイを書きたいと意識することで、ちょっとでも暮らしや自分の感情を記録できれば最高だなとおもう。 エッセイストになりたいわけでも、エッセイストとして生きていきたいわけでもない。 けれど「日々の中に自分なりのしあわせを見つける」「考えるとは、自分の「大切」と対話すること。(暮らしそのもの)。自分にとって大切なもの、大切なことについて、もっと深く知ろうとはたらきかけ、感じようとすること」こんなふうに見つけたり、考え、自分だけのしあわせを意識して生きていける習慣を積み上げられる2026年にしたい。

Posted by ブクログ