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相手を立てるのがうまい人 仕事・人間関係がポジティブに変わる!
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三笠書房 |
| 発売年月日 | 2023/10/19 |
| JAN | 9784837929659 |

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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
ほめ方について、知りたくて本書を手に取りました。ほめられた経験が無いと、どのように相手をほめていいのか?分からないものです。 相手をしっかりと観察をして、素直にいいなと思うことを、相手に伝えていこうと思います。 また、自分ファーストではなく、相手ファーストの視点を心がけようと...
ほめ方について、知りたくて本書を手に取りました。ほめられた経験が無いと、どのように相手をほめていいのか?分からないものです。 相手をしっかりと観察をして、素直にいいなと思うことを、相手に伝えていこうと思います。 また、自分ファーストではなく、相手ファーストの視点を心がけようと思います。本書から良き気づきを得ることができました。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
人間関係や仕事がうまくいくために必要な、相手を真に思いやる気持ちの大切さに気づける1冊です。 生きていく上で、人間関係の悩みは当然ないほうがよいですが、実際には何らかの悩みを抱える方がほとんどではないでしょうか。 人間関係がうまくいっている人には、根本にある思いと、それを実現するための行動ができているという共通点があるようです。 すぐできる習慣や行動のほか、「困った人」への対処法まで、自身の経験も基にしながら教えてくれています。 人間関係をもっとよくしたいと悩む多くの方にとって、読むと何らかの気付きが得られそうな本です。 【特に覚えておきたいと感じた内容の覚え書き】 「いつも人間関係がうまくいっている人は、心の中に『相手に嫌な思いをさせてはいけない』という思いやりがしっかり根付いている。トラブルに発展しそうな出来事が起こっても、事が大きくなる前に察知して、深刻にならないよう上手に回避している。」 「人の話をよく聞く人は、集中して相手の話を聞き、相手の話の理解をより深めようと、話を聞いた後に質問する。相手が答えやすいことから質問すれば、そこを起点にまた会話が広がる。先に自分のことを話してから聞くと、相手が答えやすい。感想を伝えるのも大事。」 「相談することは相手を信頼している証拠なので、相手を立てていることにつながる。多くの人は、相談されたり頼られたりすると、自分の存在価値が認められ、自己肯定感が高まるので嬉しい。相手もこちらへの信頼関係が深まる効果もある。」 【もう少し詳しい内容の覚え書き】 ・相手を立てるのがうまい人は、不快感を与えないのはもちろん、相手を真に思いやる気持ちが根底にあるので、間違いなく好印象を持たれる。相手からポジティブな評価をしてもらえるので、人間関係や仕事がうまくいく。 ○守りたい基本 ・挨拶は相手に対する敬意を示す、最も初歩的なマナーであり礼儀。先に挨拶するのは、相手を立てるために必要な基本的な振る舞い。気持ちの良い挨拶を返す人と、ポジティブな関係性を築く。地味なことの積み重ねが、思いも寄らない人生の飛躍をもたらすことがある。 ・いつも人間関係がうまくいっている人は、心の中に「相手に嫌な思いをさせてはいけない」という思いやりがしっかり根付いている。トラブルに発展しそうな出来事が起こっても、事が大きくなる前に察知して、深刻にならないよう上手に回避している。 ・相手に少しでも手間をとらせないようにするのがおもてなしで、サービスと違う点。 ○すぐできる習慣 ・人の話をよく聞く人は、集中して相手の話を聞き、相手の話の理解をより深めようと、話を聞いた後に質問する。相手が答えやすいことから質問すれば、そこを起点にまた会話が広がる。先に自分のことを話してから聞くと、相手が答えやすい。感想を伝えるのも大事。 ・相談することは相手を信頼している証拠なので、相手を立てていることにつながる。多くの人は、相談されたり頼られたりすると、自分の存在価値が認められ、自己肯定感が高まるので嬉しい。相手もこちらへの信頼関係が深まる効果もある。 ・本心から発せられていない言葉に重みがないので、「軽さ」が相手に伝わり、落ち着きがない。逆に、本心からの言葉を大事にしている人は自己中心的な「悪しき欲」を捨てているので、信じられるようになる。 ○相手の心の扉が開く、「ほめる」の魔法 ・相手の心を動かすサービスには、本心からの力が宿っている。相手が悩みを打ち明けてきた時に、話をきちんと聞き、ちょっとしたアドバイスをすることが「ほめる」における「おもてなし」では。それがきっかけで、それまで閉じていた相手の心の扉を開けることもある。 ・ほめるときの視線はとても大事で、キョロキョロしていたり、視線が泳いで落ち着きがなかったりでは、せっかくのほめ言葉も台無しになる。外見をほめるときは、ほめポイントをしっかり見ながらほめ、内面をほめるときは、相手の目を見るとよい。 ・ほめ上手な人は、面識がある相手に対して、会話の途中で相手の過去のことをほめたり、その場にいない人をほめたりする。その場にいる誰かとは比べないよう注意する。 ○相手が「困った人」の場合の作戦と対処法 ・気難しい人は自分が相手に話しかけるケースが少ないが、人から声をかけられたら案外うれしいと思っているもの。笑顔を忘れず、こちらから勇気を出して話しかけてみる。 ・マウントをとる人には、自分が最も優れていると思いこんでいるタイプと、自分より優れた人がいることがわかっていても認めたくないタイプの2つがある。相手の言う事を認めて、余計な手間を使わず、自信を持たせてあげながら、徐々に距離をとって自然に離れる。
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ほめることのメリットや注意ポイントを意識して、普段からほめてみます。 相手の言動に困ったときの対処も実践してみます。
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