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とにかく仕組み化 人の上に立ち続けるための思考法
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ダイヤモンド社 |
| 発売年月日 | 2023/05/31 |
| JAN | 9784478117743 |

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とにかく仕組み化
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人の上に立つために必要なことは、何事も「仕組み」で解決する姿勢である。 9年で4500社以上が導入した「いま、もっとも人を成長させるマネジメント法」の識学。そのエッセンスの中から「人の上に立つべき人」に必要な思考法を紹介。 失敗が起こったり、会社の目標が未達だったときに、現場の人...
人の上に立つために必要なことは、何事も「仕組み」で解決する姿勢である。 9年で4500社以上が導入した「いま、もっとも人を成長させるマネジメント法」の識学。そのエッセンスの中から「人の上に立つべき人」に必要な思考法を紹介。 失敗が起こったり、会社の目標が未達だったときに、現場の人に向かって「頑張れ」という精神論しか言えないようでは、優秀なビジネスパーソンにはなれない。 ルールによって問題解決をはかり、いかなるときも「とにかく仕組み化」という口グセを自分自身に浸透させよう。 ■ この本の結論 「いま、もっとも人を成長させるマネジメント法」識学のエッセンスから、人の上に立ち続けるために何事も「仕組み」で解決する思考法を解説。シリーズ累計185万部超の人気作の続編。 ■ こんな人におすすめ ・チームや部下を率いるリーダー・管理職 ・属人化・精神論に頼った組織運営に課題を感じている方 ・これから人の上に立つことを目指すビジネスパーソン ■ この本で学べる5つのこと 1. 精神論ではなく「仕組み」で問題解決する姿勢 2. 人の上に立つべき人に必要な思考法 3. ルールによってチームを動かす考え方 4. 「とにかく仕組み化」を口グセにする習慣 5. 識学に基づく再現性あるマネジメントの型
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ビジネスモデルの話ではなく「人」をどう動かすか 「仕組み化」とは、ルールを決めてちゃんと運営すること 過去に作られた形骸化したルールを大きな仕組みの枠組みでアップデートしていく、その責任を取る人が人の上に立つべき人。 他者からの明確な指示があって仕組みは機能する 例)3時間以内...
ビジネスモデルの話ではなく「人」をどう動かすか 「仕組み化」とは、ルールを決めてちゃんと運営すること 過去に作られた形骸化したルールを大きな仕組みの枠組みでアップデートしていく、その責任を取る人が人の上に立つべき人。 他者からの明確な指示があって仕組みは機能する 例)3時間以内の返信 圧倒的多数のできない人に合わせて仕組みを作り、全員を活かす 人はほっておくと、属人化せる 自分が活躍し、他の人が追いつけない状況を作ったほうが、個人得する 「あなたがいないと困るんだ」と言われて嫌になる人はいない 「自分が辞めたら会社は困るだろう」 ちゃんと成長したい人が成長できるかどうか メスを入れるのが、人の上に立つ人がやること 情報は上にあげる 不満で仲良くなることからは卒業すること 無責任 「何をしなければいけないのか」「そのために何をやっていいのか」 笑顔を見せるな、弱音を吐くななどの低レベルの話ではない 自分の機能を果たす人はチャンスと捉え、何かを学び取ろうとする 成長したい人から負荷を奪う 評価はメッセージ 属人化を防ぐためにも人事異動は有効 同じ部署で同じ業務を続けていると属人化が生まれてしまう 人の上に立つ人が 聞かれたことは隠さずにオープンにすること 伸び悩む人が、うまくいってる人に話を聞く
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識学2冊目。今時のエンゲージメント高めるホワイトな企業風土とは真逆のことが書かれている。自分の部署求められているのはこっち。正しいかどうかはわからない
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