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編集者の読書論 面白い本の見つけ方、教えます 光文社新書1256
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2023/05/17 |
| JAN | 9784334046637 |

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編集者の読書論
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商品レビュー
3.6
9件のお客様レビュー
光文社古典新訳文庫の人が書いた広告本。なんですけど、紹介されてる古典はどれも周辺エピソードから面白すぎて、心の底から読みたくなりました。タイトルから読書論(何をどう読んでどう活かすかのノウハウ)を期待すると✩4ですが、読書案内としては間違いなく✩5です
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『トムは真夜中の庭で』についての著者の感想として、 歳をとるということは、物語を育てることなんだ、といった文があり、この本の総括ような所感のような気がした。編集者だけあって、おすすめの幅の広さとジャンルの厚みが膨大で、この本を楽しいと思までにはまだまだ読み足りていないと思った。
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著者が光文社古典新訳文庫の編集長だった経歴から考えると当然なのだが、欧米やロシア文学についてがメイン。日本を含むアジア文学についてはほとんどノータッチ。日本はともかく、アジア文学の紹介を期待していた自分にとってはやや消化不良だった。 タイトルがミスリード気味な感じがする。 く...
著者が光文社古典新訳文庫の編集長だった経歴から考えると当然なのだが、欧米やロシア文学についてがメイン。日本を含むアジア文学についてはほとんどノータッチ。日本はともかく、アジア文学の紹介を期待していた自分にとってはやや消化不良だった。 タイトルがミスリード気味な感じがする。 くまざわ書店アピタ刈谷店にて購入。
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